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MTGの新ブロック、シャドウムーアのプレリリーストーナメント、通称プレリに行って来ましたわけですよ
遊戯王と違って1回の発売毎に先行体験会のようなものが開かれているわけで、それがこのプレリ
というわけで初心者の俺がそこにつっこんだわけですよ、あまり出来もしないのに、れっつごー川崎
費用は3000円、1箱と2パック、勝ち具合によって数パック追加でもらえる、まぁ妥当なお値段ですよ、はい
内容はシールド戦といい、1箱45枚+2パック30枚=75枚+基本地形で40枚のデッキを組むというもの
ドキドキしながら全部開ける、細かく効果を読む前にまずは色別にカードを分ける
赤と黒が多いみたいで、赤黒の2色でデッキを組んでみた。かなり不安
会場内を見渡してみると、あからさまなヲタ、おっさん、大学生みたいなのが大多数だったが
中にはガキや女の人もちらほらいた、なんか安心した。
実際に戦ってみるとマナが重い、回らない、とてつもなく最悪だった。
1戦目はボロ負け、勝った相手にシールド戦の極意を聞いてデッキを組み替える
2戦目、1-2で負け、かなり惜しかった、いまだに悔しい
3戦目、1-1で引き分け、相手の考える時間が長すぎで困った、結局パックはもらった
4戦目、身内で勝負、緊迫感がなくて集中できずに敗北、メンタル面弱すぎる俺wwwwwwwwwww
5戦目、後から点火してきたらしく、とてつもなく強い、10分のあいだに2戦やって負けた(ry
というわけで、楽しんだからいいですよと捨て台詞を吐き捨てて俺のトーナメントは終わった
結論:楽しんだ方が勝ちということには賛成だが負けていい理由にはならないんだよおおおおおおおおおおお
この前漫画を買いましてですね「松本久志」という名前を見て何人が反応するか
普通ならばダウンタウンだろうが俺は違う、そうボンボンで様々な問題作を書き続けてきた漫画家(ry
電童とミクロマンの漫画版を見ていたのは今でも覚えているよ、うん
そしてブックオフで池上遼一版スパイダーマンを探しているところ、ふと目に止まったこの名前
「特捜サイコップ」
絶対地雷に決まっているwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
SCというジャンル、少年キャプテンというまたマイナージャンルの漫画雑誌、かなり昔に休刊に
あえて中身を見ずに買う、そしてさっき読んでた、どうせ地雷だろ?wwwwwwwwwww
おもしれぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
釣られた、まさかのシリアスな雰囲気を出しておいてただのバカマンガだった
ノリと勢いだけで描いてしまった感溢れるストーリー、とりあえず描いてみたようなキャラ達
昔の少年誌に連載されていたはずが無駄に社会問題に手をつける流れ
そして何よりも全体的にカッコダサくて面白いという矛盾wwwwwwwwww
フラグを立たせまくって雑誌が終わるか打ち切りでオワタというのはよくある流れ
ちょっと先が読みたくなったがしょうがない、こうやって作者買いを楽しむ俺であった
結論:パッと目に付いた漫画、一目惚れみたいなのを感じたらとりあえず読んでみよう
誰が見ているのかわからないけどとりあえずやっとけという考えで今書き込んでいるという
思えばごってく。結成から1年は軽く立っているんだね、うん
ごってく。の歴史:2007年冬コミ出展、以上
ふぅ、これからどんどん頑張っていくしかないな
結論:とりあえず夏出れたらいいな、並びたくないからサークルで出たいと表面上は言っておく(ニヤリ
最近急に「。」を付ける癖がついてきた、だからどうということはないけれども。
アイデアがどうのこうのっていう話を聞いていると訳のわからない事がおもいついた。
「絵も音も俺には作ることができない、だったら音も絵もないゲームを作ればいいんじゃね?」
ってことで真っ白い画面にひたすら文字を並べることを思いついた。
設定やら何やら何までまだ明かさない、隠しているんじゃない、明かしたところでどうしようもない(ry
結論:まぁ、この白いのがどう転ぶかは俺次第だ(ry
最近の流行は戦国BASARA X(クロス)、こいつはネタ的な意味でも、普通の意味でも最高に面白い
まず驚いたのはOP、TM西川の歌でガンガン響くOP(曲はバサラ1と同じ)
戦国っぽくないのは当たり前だが群を抜いて格ゲーらしい演出達
数キャラほど使ってみたが、援軍のタイミングを見極めるのが大事だと思った
使うタイミングをミスると当たらないのはもちろん、間違えて他の機能を使うこともできなくなる
個人的には伊達政宗、こいつはストⅡでいうリュウ、ギルティでいうカイ、KOFでいう庵
素晴らしく突撃力と先端で当てる技に優れていて波動&昇竜拳を持つ、やばいぜ
その中でもデスファング、この昇竜拳はめくりであたたら追い討ちが出来るのはおろか、素晴らしく割り込める
少しの隙を縫って出せるあたり良い性能だと思う。
できれば1度プレイしてみるといいかもしれない、選ぶ時のコツはランダムよりもCVやら元ネタでw
結論:幸村、ただでさえ強いのにコンボに一撃必殺を組み込むな・・・
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えと・・えとと・・・・アイラビュー! といわれて愛されて5年間未だに触れることすらできません
-1-
はろーレイニーディズ 雨日です。
なんかコミケの受付確認はがききました ウヒョー
まぁ、受かると確定したわけじゃないけどね 住所めったくたに書いたせいで
届くかどうかが不安だったんですよ あーよかった。
とりあえず久しく描いてなかったアルクェイドをひとつ
なーんか誰かに似てるような気がしてきた・・・
ガエルバーン! 俺から言えるのはそんぐらいです 変わります
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雨が降っていると気分がよくなりますね。ジメジメしてていやだっ!て言う人もいるけれど、
巡り会わせが雨だったので雨はいつでも大好きです。
またコミケットに参加するつもりらしいです。
毎日「俺にセンスや技術はないあるのは根性と忍耐と好きなことに対する粘り強さだけだ」
って言ってるのに・・・こりない人です。別にいいですけど
超神ネイガーとは?
知る人ぞ知る、秋田を守る御当地ヒーロー、なまはげをモチーフにしていて、秋田の平和を守るために戦う
名前の元ネタは「悪い子はいねーがー」から、当然だけど
これだけ聞いていればただの馬鹿なネタに見えるが、実際そこらへんのヒーローよりかっこよく、近年の仮面ライダーのようにスタイリッシュなイメージがある
その噂は秋田からバリバリの横浜市民の俺の所まで届くほど大人気
と、中途半端な知識しかない俺が読んだ感想 (調べたところ元の設定に凄く忠実な漫画だった)
漫画を描くは速攻生徒会の人、極上じゃないからな、絵が読みやくなったねてちょいと関心
まず主人公の名前アキタ・ケンやられたぜ、彼こそがネイガーに変身するヒーロー、無論東北弁を喋る
そのために主人公の台詞の半分が東北弁=漫画の半分が東北弁という凄い漫画、おもしれぇwwww
ホジナシ怪人(ホジナシ=本地なし=色々と足りてない)というのが敵、無論悪い子、泣き声は「ホジイイィ~」
武器は主にきりたんぽ、きりたんぽを剣にして振るう、すげぇwwwww
ライバルにあたるアラゲ丸も漫画に出てきて盛り上がるだけ盛り上がる、しかし1巻で終わり!!
これは気になるwwww連載してくれえええええええええええええええええええ
という熱い内容、秋田県限定で(どうやら漫画発売のイベントがあったそうな、秋田で)
横浜市に特撮ヒーローの企画書出したいなー、俺にそういう技術があるとかないとか置いておいて
こういうの見ると燃えてくる、意味もなく
結論:特撮としてTV番組にしてくれ、おねげーだ、ラッシュでそのまま漫画も連載してくれ、おねげーだ
あ、まだ超神ネイガー読んでなかった 最大電圧です
相変わらず漫画の壊れ方は異常といいますか
漫画をカードだけで買った奴、漫画読め
付属カードのアレクトールを見て風属性組んでやるよ
というわけで最終巻になるR5巻、コナミな必死にゲームのカードをOCG化しているだろうなと
以下感想
上納地区「城乃内クラッシャアアアアアアアア」 多分ゴルディオンハンマーと間違えた
キース「デッキからドローしたカード以外使えないっていうのか・・・」 またリストバンドやっちゃったZE
遊戯「オベリスクの巨神兵!!!!!」 ドジリス涙目wwwwwwww
というカオスな戦いが繰り広げられた訳で、やっぱり遊戯TUEEEで終わったなと
見ていてバルバロスUrの最強(漫画)から最弱(OCG)への変わり様には涙すら覚える、コナミめwww
結論:GXに期待しておく (特典カード的な意味と三沢的な意味で)
今日少年ライバルとジャンプスクエアを買いに行ったついでに遊戯王R5巻と超神ネイガー(!?)
という漫画を買いましてですね、少しばかり感想を
【ライバル】
開いてからしばらくモンハン特集、自重しやがれ、俺はモンハンやらねーんだよ
全体的に漫画に魅力を感じなかった、しかしそれなりに面白いものもポツポツと
ゲットバッカーズの人は厨二病の塊の漫画を描いていた、転校生は神父でいて悪魔という(ry
氷川へきるは相変わらずカオスな漫画を描いていた、クローゼットの中は異次元に繋がっていた(ry
完全新人さんで面白かったのは、霊体験的な先生のギャグ漫画、ちょっとつぼった
そしてギャル男がFF7で言うセフィロス的な格好して「ガイアが俺を呼んでいる・・・」的な漫画
まさか”あの”キャッチコピーを漫画で使うとは、なかなか斬新なアイデアだった
本日の名言:ほざけ!!ファンタジスタはオレにだけ与えられし神の啓示
【ジャンプスクエア】
次号に期待、以上(ぁ
先に言います、クレイモアは今月は休載です(ry
いつもの漫画を見て満足、日和はいつも面白い
読みきりは「ぼくらの」の作者が描いた、日常に刺激が欲しく、人を殺したい人の葛藤を描いた
異質でいながら話し(特に心理描写)がしっかりとした、王道な読みきりが面白かった
毎号花より男子の人の漫画は飛ばす、絵が俺に合わない所か気に食わない(ry
次号、トライガンの内藤さんが描くらしい、これに期待せざるを得ない
予告を見る限りイメージはGGXXのスレイヤー、まさかヘルシングを描く気じゃ・・・
結論:ライバルのライバルはスクエア、週刊ジャンプの売り上げ異常 (゚Д゚)y─┛~~
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御前、もうすぐ死にそうだな-そんなことないさ-ならいいが、とりあえずその脳天、どうするんだ 無くなっちまって
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ハローディアーズ
ぐだぐだ生活の連続でだんだんありえない方向に曲がっている雨日です
俺に生きる実感をくれぇ・・・
メルブラが秋に延びたそうです やってらんねーよこんちくしょー
07thのリセが出たからとりあえず箱いきました 感想としてはもう1箱いきたい気分です
デッキがハンデス偵察プルペになりそうです 二つがかみ合うのか正直微妙
やるだけやってだめならプルペ一本で絞ってみます
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ザンジ『残してるほうが悪いんだぜ! 俺がしょうがないから食ってやったんだ!』
ヤリザ『・・・!!!』
ニサシ『あらら、毎回元気がいいわねぇ・・・安泰安泰』
ヤイチ『よくみてニサシー!!それなんか違ってないかな?!』
カモン『王手・・・・詰んだか?♪』
イロウ『ま・・・まだだ・・・・』